![]() 世界を目指しての旅行記ほか by カズ@憧れの大地 |
筆者紹介
![]() |
| 2007年10月、カンボジアのアンコール・ワットにて |
(皆さんがお呼びになる際は「カズ」だけでOKです)
1969年1月生まれ、 独身。東京在住。
略歴:
1969年1月生まれ、 独身。東京在住。
富山県高岡市生まれ、和歌山、名古屋育ち。1988年、京都府の大学に進学し、中国近代史を専攻。その間、1か月近くにわたる中国旅行を2度。
大学卒業後、名古屋で某新聞社に就職。3日~1週間程の海外旅行に何度か出かけ、台湾、中国、エジプト、韓国(数時間だけ)等を訪れた。
2001年1月、上記新聞社を退職。同年3月から大連の東北財経大学へ語学留学(2002年3月からは大連理工大学で)。その間も暇を見つけては精力的に旅に出ている。
2002年8月、留学を終えていったん帰国するも、わずか半年で就職のため、再び大連にUターン。
2005年9月、転職してプロのウェブマスターとなる。
2005年9月、転職してプロのウェブマスターとなる。
2006年4月、中国全省全都到達を達成する。
2007年4月、大連生活を終えて帰国。その後、7か月半のアジア周遊旅行を通し、中国以外の国を幾つも訪れ、中華人民共和国という国とそれに盲従する"人民"に幻滅し、長年自分を惑わしてきた中国の呪縛から解き放たれる。
旅のスタイル:
「見たことのないものを何でも見てやりたい」という気持ちから次々と街を渡り歩いて行くことから、どちらかと言うと移動型。
鞄は勿論、バックパック。
"自由"が最優先。無節操、無鉄砲、行き当たりばったり。そのため自然と一人旅が多くなり、友人・知人からは「ラジカル」などとよく言われる。
鞄は勿論、バックパック。
"自由"が最優先。無節操、無鉄砲、行き当たりばったり。そのため自然と一人旅が多くなり、友人・知人からは「ラジカル」などとよく言われる。
今でも、沢木耕太郎の「深夜特急」に憧れ、いつかはユーラシア横断を、と考えている。

